斎藤一人 15歳からの成功哲学―最低、目からウロコが100枚落ちる |小俣 治郎
斎藤一人 15歳からの成功哲学―最低、目からウロコが100枚落ちる
小俣 治郎
ビジネス社 刊
発売日 2004-12
オススメ度:★★★★★
小俣治郎って・・・ 2004-12-20
斎藤一人さんのファンなら察しがつくとおもいますが、
そう、小俣さんちのカンちゃんの弟の、サーファー君です。
他のお弟子が書いたどの本とも違った視点で書かれており、
さらに、一人さんの魅力にハマってしまいました。「成功するのに苦労はいらないんだよ」
一人さんの本を読んでいてよく分からなかった部分を
見事に解決してくれて、頭の中がスッキリしました。”私も、顔晴ります”
子供の視点でみた斎藤さん 2004-12-19
斎藤さんのお弟子さんの本はいろいろありますが
すべてオトナになってからであった斎藤一人さん
についての本です。
これは、ジローさんがこどものころ
斎藤さんが外車にのって高級スーツを
きていた時代から語られています。無名時代から、ほんとうにすごいひとだったのが
よくわかります。高校時代、大学時代といろいろ迷っているときに
この言葉で開眼していったという
それが、すばらしく感じました。別の視点の斎藤一人本です
付属CD、4倍成功できる方法 2005-03-25
私も一人さんが好きで、いろいろ読まさせてもらっている。
この本を読んで、内容は期待通り。
斉藤一人さんってスゴイと思う。私がこの本を★★★★★にしたのは、付属CDが良かったから。
商売をされている方には、是非聴いて欲しい。
特に飲食店経営者は、必須だとさえ思う。大入袋の使い方なんて、目からウロコが落ちるどころか、目玉が落ちそうになった。
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